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「コ・ヒョンジョン」のまとめ プロフィール
2018年8月28日、ドラマ「リターン」から途中降板し、女優生活の危機に陥ったコ・ヒョンジョン、KBS新ドラマ「チョ・ドゥルホ2」より出演オファー受け検討中。

2018年8月28日 11:54   From SNS

2018年3月23日、「放送中に主演女優が降板」のドラマ「リターン」、高視聴率で終了。
●女優コ・ヒョンジョン が降板、妊娠中の女優パク・ジニ が登板。
●最終話が16.7%の視聴率。
●同じ時間の競争ドラマ「推理の女王」は4.7%の視聴率。

2018年3月23日 9:18   From SNS

2018年2月23日、「放送中に主演女優の降板」ドラマ「リターン」、視聴率が好調。女優コ・ヒョンジョン の「代打」女優パク・ジンヒ の出演中、第17話、第18話が視聴率19.22%。

2018年2月23日 7:52   From SNS

2018年2月15日、主演女優コ・ヒョンジョン が降板したSBSドラマ「リターン」側、14日の15話放送直前に視聴者に謝罪。「リターン制作陣は視聴者のみなさんにご心配をおかけした点を申し訳なく思っています。今後リターンに対する視聴者の期待を裏切らないよう、さらに努力します」。

2018年2月15日 8:30   From SNS

2018年2月12日、ドラマ放送中に「主役女優の降板 」沙汰、現状は泥沼。
●コ・ヒョンジョン から暴行説 vs PDの前歴説
●台本を覚えず女優が舞台用の「プロンプター」要求の報道。史上初?
●知らずに代打発表の女優は育児中で第2児の妊娠5か月、大困惑
※高視聴率のドラマ「リターン」には「リターン」出来なさそう。

2018年2月12日 18:58   From SNS

2018年2月8日、「電撃降板」女優コ・ヒョンジョン、「PDを暴行した」説に反論。
●視聴率が好調の主演ドラマ「リターン」。PDと不仲でドラマの撮影・放送中に主役を降板する「前代未聞」の沙汰。
※女優コ・ヒョンジョン側のインタビュー。
●Q:今の気持ちは?
●A:このような事態が生じたことについて、スタッフの方々にも、視聴者の皆さまにも申し訳ない。演技人生で初めてのことだ。
●Q:「PDを暴行した」との話しがあるが?
●A:ナンセンスな話が出回っているが、私たちも当惑している。常識的に女優が男性PDを殴ることが話になるのか?
●Q:暴行はなかったのに「暴行説」に対してすぐに公式立場を出さなかった理由は?
●A:事態が拡散することを恐れ、じっとしていた。しかし、噂が拡散してしまい、それを正したい。ドラマでは、不快に降板したが、可能な限りのドラマがうまく仕上がることを願う。
●Q:主演の分量に対する不満があるため、PDとの不仲が始まったという説があるが?
●A:分量の問題というよりも、「キャラクターの変質」の問題だった。
●Q:具体的には?
●A:撮影をしながら、役柄のキャラクターが変質することを感じた。異議を提起したら意見が衝突し、結局、このような事態までに及んだ。不愉快なことで、視聴者と現場のスタッフたちに心配をおかけしたことについて、もう一度謝罪する。ドラマの撮影分量が残っているだけに、できるだけよく仕上がることを願っている

※ドラマ制作側の見解:「女優はいつものように行動して、暴行だと感じていないかもしれないが、被害に遭った当事者が暴行だと感じた場合は、暴行であるでしょう」

2018年2月8日 12:54   From SNS

2018年2月8日、ドラマ史上初、PDとの「不仲」で主演女優が撮影中に降板。女優コ・ヒョンジョン、今までの歩みとは?
●1971年生まれ(46歳)
●1990年、デビュー
●1995年、名作ドラマ「砂時計」出演。「清純」で大注目。直後、韓国空港の免税店事業でも有名な財閥「新世界」(SHINSEGE)グループの御曹司と電撃結婚。
●2003年、結婚8年ぶりに破局。
●2005年、ドラマ「春の日」でチョ・インソンと共演。
●2009年、主演ドラマ「善徳女王」が日本でも大ヒット。能力で成功し、王族と争う女性権力者の役で大人気。
●2010年、ドラマ「大物」でクォン・サンウと共演、女子大統領の役。2012年に韓国初の女子大統領になったパク・クネ氏の当選に影響があったとの説も。
●2013年、日本原作のドラマ「女王の教室」で主演。当時の制作陣は「韓国の天海祐希」はコ・ヒョンジョンしかいないと判断。
※まさに、実力の面でも、経歴の面でも、韓国芸能界の「大物」「女王」。



2018年2月8日 11:26   From SNS


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