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「PRODUCE X 101」のまとめ プロフィール
2019年7月25日、【直訳】PRODUCE X 101 「投票疑惑」、国会議員が再び「狙撃」。
●昨日、現職の国会議員ハ・テギョン氏が疑惑論争に参戦。
●昨夜、主催のMnetが公式立場を発表。一部のエラーを認める。
●本日、Mnetの説明に対して再び反論。
※以下、国会議員ハ氏のSNSの直訳。

Mnetの追加説明もエラーだらけです。

PRODUCE X 101投票操作の論争と関連し、私の問題提起に対しMnet側が一旦謝罪し、エラーを認めました。

発表された得票数が実際の得票数とは違いがあることをMnetも認めました。ネットユーザーたちが操作疑惑を提起する十分な根拠があった訳です。

しかし、問題は、Mnetの追加説明も信じ難しいということです。数学的には全く妥当でないからです。

もちろん、順位が入れ替わった可能性はまだ分かりません。しかし、Mnetの追加解明は、エラーだらけです。

Mnetは得票率を小数点下の3桁目は削り、2桁目までに四捨五入したものを、得票数に再換算して行われたミスと言い訳をしました。

ところが、次の表をご覧ください。Mnetの主張どおり得票数を得票率で換算したものです。

得票率をまとめてみると、小数点下の2桁目は0または5のみです。可笑しくありませんか?

丸めて結果で出てくる数字は0から9の間で変化すべきなのに、なぜ0と5だけが出るのでしょうか?このため、私はMnetの説明が間違ったと主張します。

0から9の間、10種類の数字を丸めて、様々な数字が出ず、小数点下の2桁目に0または5だけが出る確率がどのくらいあるでしょうか?

私が直接計算してみると、Mnetの主張通りになる確率は、宝くじが相次いで2回当選する確率よりもはるかに小さい。だからMnetの追加説明が事実である可能性は極めて低いということです。

Mnetはお粗末な言い訳を繰り返さず、元の投票データを迅速に開示すべきです。言い訳だけを繰り返しても疑惑が大きくなるだけです。

2019年7月25日 13:24   From SNS

2019年7月24日、PRODUCE X 101、Mnetの公式立場に対する「真相究明委員会」の反応。
●次の2つの計算方法があります。

※方法A:集計された20人の得票数を発表する。

※方法B:
1、集計された20人の得票数を発表しない。
2、20人の得票数の合計を求める。
3、(得票数 / 合計 x 100)の計算で20人の個人得票率を求める。
4、20人の個人得票率を小数点以下2桁で四捨五入する。
5、四捨五入した個人得票率20個にまた合計をかけ算する。
6、逆算された20人の得票数を発表する。

●方法A vs 方法B、どっちを選びますか?しかも、忙しい生放送中に?
●あれこれ説明しようとせず、投票の生データを公開してください。明確になります。

2019年7月24日 21:02   From SNS

2019年7月24日、【直訳】放送局Mnet、オーディション番組「PRODUCE X 101」の投票疑惑に対して初の公式立場を発表。。

※以下、直訳の全文。

<プロデュースX101>生放送の最終得票数の差の論争について申し上げます。

まず、制作を担当した制作陣として<プロデュースX101>の文字投票(※SMSメッセージの投票)と関連し、論争を引き起こしたこと、心よりお詫び申し上げます。

<プロデュースX101>は去る19日、生放送でデビューメンバー11人を発表し、事前のオンライン得票数に生放送の文字得票数を合算した個別の最終得票数を公開しました。

放送終了の後、<プロデュースX101>制作陣は、最終得票数で、一部の練習生の間の得票数の差が同じであることを認知するようになり、確認の結果、X位を含む最終的な順位には異常がなかったものの、放送で発表された個別の最終得票数を集計および伝達する過程で、エラーがあったことを発見しました。

練習生の間、同じ得票数の差が発生した点について説明いたします。

生放送中、投票の集計を担当した<プロデュースX101>制作スタッフは得票数で順位を集計した後、各練習生の得票率も計算し、最終順位を複数の方法で検証しました。

しかし、該当のスタッフが順位を再検証する過程で、得票率を小数点以下2桁で四捨五入し、この丸めた得票率で換算された得票数が生放送の現場に伝えられました。

この過程で、順位の変動がなかったことをもう一度申し上げます。

<プロデュースX101>を声援してくださり、投票に参加してくださったすべての国民プロデューサー様と練習生および関係者の方々にもう一度お詫び申し上げます。

今後、同じ問題が再発しないように文字投票のシステムおよび集計課程のプロセスを補完いたします。

今後、制作陣は、さらにもっと公正で透明な番組制作のために最善を尽くします。

2019年7月24日 18:56   From SNS

2019年7月24日、BY9、デビューに向けて「もう一歩前進」。。
●PRODUCE X 101 の最終回で脱落した非運の練習生9人。
●熱~いファンの声援で、「勝手に」ロゴが作成され、応援棒やデビューのコンサートの計画が進むなど、話題に。
●本日、キム・ミンギュが所属する「Jelly Fishエンターテインメント」と「CJ ENM」がBY9の活動を支援すると合意したとの報道。
※「CJ ENM」とは「投票疑惑」で非難されているPRODUCEシリーズを制作している放送局Mnetを運営する会社。
●近々、他の所属事務所とも協議。
●シーズン2の場合、Wanna Oneのデビュー直後、JBJが9か月間活動。
●今回のシーズン4でもX1デビュー後、デビューすると予想。
●但し、「STARSHIPエンターテインメント」所属のク・ジョンモとハム・ウォンジン、「WOOLLIM」所属のファン・ユンソンは合流の可能性が低い状態と報道されている。

2019年7月24日 18:18   From SNS

2019年7月24日、【直訳】PRODUCE X 101、「投票疑惑」の論争に国会議員も参戦。
●韓国の現職国会議員ハ・テギョン氏、SNSに疑惑問題を提起。
※以下、その直訳の全文。

PRODUCE X 101の投票操作事件は一種の採用不正であり、雇用の詐欺です。

事実確認を要求する情報提供があまりにも多く、内容を一度見てみました。投票結果は、操作されたことがほぼ確実でした。

1位から20位までの得票数が特定の数(7494.44 /総得票数の0.05%)の倍数(1位の178倍から20位の38倍まで全て)です。

周囲の数学者に聞いてみると、1位から20位までの20個がこのような数字の組み合わせになる確率は、数学的に0に近いです。

投票結果は、事前に既にプログラム化されていたとの話です。

(詳細投票分析は、以下の表を参照してください)

投票操作で実際の順位まで変わったのかは明確ではありません。それは実際の結果が出て来ないと分かりません。

しかし、このような青少年オーディション番組の投票操作は明らか就業詐欺であり、採用不正です。自分が応援するアイドルのために「文字投票」(SMS)に参加したファンを欺瞞して大きな傷を与えたのです。

また、青少年たちにも、民主主義の歪曲された価値観を植えつけます。この事件は、検察が捜査してでも、その真相を明確に明らかにすべきです。


2019年7月24日 17:20   From SNS

2019年7月23日、PRODUCE X 101 の投票疑惑、1時間で募金完了。。
●「有料投票の真相究明委員会」が結成、クラウドファンディングで募金
●ローファームの協力で「共益訴訟」の割引。330万ウォンの集団訴訟費用が1時間で募金完了
●これから弁護人を選任、投票に参加した140万人を対象に「原告団」を結成。。

2019年7月23日 22:18   From SNS

2019年7月23日、PRODUCE X 101、投票疑惑に対する「有料投票の真相究明委員会」のクラウドファンディングの現況。
●法律事務所が「共益訴訟」の扱いで、集団訴訟の訴訟費用を割引。
●代理人弁護士の受任費用など法律費用は300万ウォン。付加価値税(韓国の消費税)10%込みで330万ウォン(約31万円)。
●現在、144人の参加により、予定額の70%が募金完了

2019年7月23日 15:54   From SNS


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